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体験談

広島県 Sさん 38歳 男性
私は当時、従業員10名の内装工事業の会社を経営していました。当時は会社の方は順調で家庭も円満な幸せな人生でした。しかし、5年もすると不況で経営も厳しくなり資金調達に飛び回るようになっていました。
パチンコを始めたきっかけは、仕事が忙しくストレスが溜まっており、そんな中、社員からは「社長はいつも仕事をせずに遊んでばかりいる」等と陰口をたたかれ憂鬱な気持ちで現場の下見に行く途中に、トイレに立ち寄ったパチンコ店で新台の広告を見た事です。
新台のことは従業員から話を聞いていたので興味本意で、休憩がてら打ち始めたら1,000円で夜まで連チャンしました。金額にすると20万円を超えていたと思います。次の日も昼から閉店まで打ち続け10万円ほど勝ち、その月だけで約60万円の大勝を経験しました。
それからは、仕事をするよりはパチンコをしていた方が気が紛れたので商談や下見に行くと言っては、パチンコばかりしていました。
勝ち続ける事などできないので、手持ちのお金はすぐに底をつき、パチンコの為に友人、知人に借金をし、それでも足りなくなり、クレジット会社、消費者金融、家を担保に入れてまで借金を繰り返しました。最後には会社の売上金を横領してまでパチンコをしていました。
横領の件が起業から私を支えてくれた専務にバレ、そしてその専務が従業員を引き連れ会社を辞めてしまいました。
そして会社は倒産し家庭離散となり全てを失い借金だけが残りました。
それでもパチンコがやめられずバーのマスターをしている旧友にお金を借りに行った際に、問い詰められ全てを話しました。
事情を理解した旧友からパチンコ依存症回復プログラムを紹介されました。
そこではパチンコや脳のメカニズム、数学的な理論を教えていただきました。私はすべてを失いましたがパチンコの依存からは1年ほどの期間はかかりましたが抜け出すことができました。今ではパチンコを一切せずに、過去の過ちを噛みしめつつ、借金を返済しながら真面目に働いています。
パチンコ依存症回復プログラムに出会えて本当によかったです。

広島県 Nさん 25歳 男性
僕は孤独を感じた時や、コンビニでパチンコの本を見た時、テレビでパチンコ関連のCMを見た時等にパチンコを打ちに行ってました。
始めはめったにできない遊びができることが嬉しくてパチンコ店に通っていたのですが、だんだんとパチンコでお金を稼ぎたくなり給料の大半をパチンコに使うようになりました。
パチンコを打ちたくてもお金がない場合は、アパートに一人暮らしをしていたので、実家に行き友達の結婚式の祝儀がない、会社の飲み会が多くて生活費が足りないなどと嘘をついてパチンコ資金を調達していました。
そんな時に、友人に現状を話したらパチンコ依存回復プログラムを紹介され、仕事を辞めて実家に戻ってからこの回復プログラムをうけました。
パチンコ依存症の自覚が全くなく、回復プログラムを受け始めたころは、講師の説明などを聞いても聞き流すような状態でしたが、半年を過ぎたあたりからパチンコに対する考え方が変わっていきました。
自分自身でパチンコに対する考え方が変わったと自覚した時に過去を振り返ると自分がパチンコ依存症だったことを認識しました。
現在の僕にとってパチンコは特別な遊びではありませんし、パチンコを打ちたいとも思っていません。

岡山県 Mさん28歳 主婦
私がパチンコを打つようになったのは子供を保育園に預け、一人の時間ができるようになってからでした。保育園で同じく子供を預けているAさんと親しくなり一緒に時間ができたので誘われるままパチンコを打ちに行きました。初めてパチンコ店に入り、店内の華やかさに驚き、気持ちはまるで遊園地に初めて行った少女のようにウキウキしていました。その日は教わるままお金を2000円ほどいれて打ち、残り玉がすくなくなった時に「リーチ!!」という掛け声と同時に豪華な演出が始まり、隣のAさんが「これは当たるよー」と興奮ぎみに教えてくれました。ドキドキしながらみていると数字が揃い大当たりしました。それが7回も続き沢山球がでて大喜びしたのを覚えています。それから5時間ほど打って10万円位かな?の大金を持って帰ったのを覚えています。Aさんは負けてしまってくやしそうでしたが私は夫の1週間分もの稼ぎをほんの数時間で得られた快感が忘れられませんでした。それからは勝っても負けても勝った時の快感が忘れられなくって子供を預けては毎日のようにパチンコ店に通いました。3か月ほどで家計のやりくりで貯めたヘソクリも底をつき、食費を削ったり、生活費を切り詰めるのにも直ぐに限界がきてしまい、最後にはOLのときに作っていた(封印していた)クレジットカード(3枚)にも手をつけてしまっていました。今度はクレジットでできてしまった借金を消費者金融で借りようと思っていましたが、ちょうどその時が2010年6月のローン規制施行の月でお金が借りられませんでした。もう風俗で働くしかないと思っていた時に主人にクレジットの督促状を見つけられてしまい全てがバレてしまいました。借金は夫の両親が返済を肩代わりしてくれましたが条件として「パチンコ依存回復プログラムを受けろ」との事でした。私はうなずく事しかできませんでした。それからは決して楽な道ではありませんでしたがパチンコ依存回復プログラムのおかげでパチンコから離れることができました。
今では迷惑をかけてしまった夫の両親に借金の返済をするためにパートで働いています。家庭の方は一度は崩壊しそうになりましたが、親身に相談にのって頂いたスタッフSさんのおかげで楽しく温かい家庭が築けています。その節は大変ご迷惑をおかけしました。借金の相談や家庭の悩みにも真剣に応えてくれるCure Lifeさんのこれからのご発展を心より応援いたしております。このたびは本当にありがとうございました。

岡山県  Yさん 62歳 (女性)の家族より
私の母はパチンコ依存症でした。どうしてパチンコを打つのかと聞いたところ、その当時は一人暮らしをしていた為に寂しさをまぎらわせたり、退屈しのぎにパチンコにハマってしまったとの事でした。
週に2,3回パチンコを打つようになり年金のほとんどを使ってしまうようになっていたそうです。「生活を切り詰めて、お金がなくなってもパチンコ店で親しくなった店の常連さんに会って気が紛れる方がいい」との事でした。
私は母の今後に恐怖を覚え友人に相談してみた所、CureLifeさんの事を知ることができました。早速相談をしてみた所、パチンコ依存回復プログラムの内容に感銘を受け、母に入会を勧めました。母も「大変かもしれないけどこれならできるかもしれない」との事だったので早速入会の手続きを行いプログラムを受けてもらいました。
時間はかかりましたが、母は明るくなり、今では母と一緒に暮らし、母は少ない年金で旅行にいけるほどのゆとりを手に入れることができました。毎日が楽しそうで私はCureLifeさんに出会えてよかったと感謝しております。
パチンコ依存からの回復だけでなく、その後の人生の歩みにも影響を与えてくれたパチンコ依存回復プログラムをこれからは同様の悩みを持っている方に薦めていきたいと思いました。母に代わりお礼申し上げます。

広島県 Kさん31歳 (男性)
僕は学生時代に友人に誘われて初めてパチンコをやりました。男友達4.5人で行き誰かが勝つと負けた人に食事をごちそうする約束で楽しく遊んでいました。ある日僕の座った台が出続け4時間ぐらいで10万以上勝ってしまいました。その時友人に食事をおごり友達からは賞賛され何とも言えない優越感と金額に対する快感が込み上げて来ました。その後その快感が忘れられなくなり一人でもホールに向かうようになりました。その当時のバイトの収入が7.8万ぐらいありましたが半分以上はつぎ込んでいたと思います、時には給料日にもらった金額の全てをつぎ込んだ事もありました、負けた時は何で僕がこんな酷い目に遭わなければならないんだと強く思うようになり勝っている人間に対して異常に腹が立つようになっていました。
学校を卒業して僕に合うまともな就職先がなかった為に仕方なくフリーターで稼いで行く事になりました、なぜ僕を認めてくれる社会でないのか?など日本の仕組みが間違っていると激しい怒りを覚えました。バイト先として内定したのがパチンコ屋の店員でした。パチンコ屋のバイト代は他の業種よりも格段に高く、やっている仕事内容からすればまあまあお得なバイトでした。そこのバイト先は前借が可能でパチンコに行きたい時には前借をしてよく打ちにいきました。学生時代より収入が増えた事により以前より投資金も増えどんどん深みに嵌っていきました、前借を多くしていましたので給料日にまともな金額でもらった事がないほどになっていました、給料の半分以上はつぎ込んでいたと思います、それでも実家に住んでいたので何とかなっていましたが、そんな生活を2年ほど続けていた時のある日今のCURE LIFEのスタッフの人に出会いました。
パチンコも中々勝てなかった事もあり、モニタリングなので無料だったこともあり試してみようかと思いました。
プログラムが始まり「言葉使い、物を聞く態度、時間の厳守、約束、考え方、勉強のやり方」などどうでもいいことを細かく言われ本当に腹が立つ毎日でした。
中にはこんな理不尽な事もありました、時間に必ず来るようにと言う事で約束の時間の1時間前に現地に行き車で待っていました、ところが車の中で寝過ごしてしまい、その施設内での待ち合わせに遅れてしまいました。現地に行った事には変わりないのに間に合わなかったと言われたり、問題行動の解決行動をやったにも関わらずもう一度結果が出るまでやらされたり、理不尽なことだらけでした。途中何度も嫌になりましたがスタッフの人の熱意が僕に伝わっていた部分もあったのでもう少し続けて見ようと思いました。
プログラムは各分野に対しての徹底分析、徹底解析、勉強の繰り返し、自分の行動に対しての良いか悪いかのチェックなど大変厳しい内容でした。
そのせいもあってか今ではあれだけ嵌っていたパチンコに何も感じなくなりました、パチンコに使うお金や時間を文化や仕事に回せばどんなにいい事なのかを最近では思えるようになり行動も伴っている自分を褒めてあげたいです。
いろいろと嫌なことばかりでしたがパチンコに縛られなくして貰った事に関しては感謝しています

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